四条<今回はリアルネタだ、まぁ毎度の事だが…色々語るの面倒だから所々タコのぶつ切り程切っていく予定(ぇ
ちなみに私四条は、今回マビ以外での私のHNでありリアルの私の代わりの名前である夜風ナユタを使用します。
もち四条家の連中も出ます、つか出させてください、こういう形式でなきゃ出来ないんです私orz


それは昨日の午後四時…

夜風ナユタ(以後夜風「うお〜っす、バーちゃん!俺はTHE地球防衛軍を買ってくるぜ!(ニコ動のスネーク風」
婆様「はぁ〜い、気をつけてね〜」
夜風「帰った時はミンチかもしんないけどね(サラリ」

夜風「さて野郎共、今回はタイプするのが面倒な都合で、二手に分かれての行動をして欲しい」
ミカリ「毎度毎度だけど私情挟むな〜、別にいいけど…」
ワカバ「それで、どういうパーティーで行くのでしょうか?」
夜風「私と共に来るのは、ワカバさんワカナ君、おk?」
ワカバ「分かりましたわ、四条…じゃなくて、夜風さん♪」
ワカナ「なんかご機嫌ッスね、お袋」
ミスキ「ではミカリ姉が別働隊で動くんですね」
夜風「そうなるんですね」

夜風「私達はTHE地球防衛軍を購入する、そっちはハピ☆マビVol.2を頼む」
姉妹「「ハピ☆マビVol.2?」」
hapimabi

夜風「これの事だ、マビノギの雑誌、かな?今回の特典の服が欲しい、ので頼む」
ワカナ「オレ達が行く方角には本屋がないッスからね」
ワカバ「当てはなくはないのですが…多分ないでしょうから、お二人で反対方向の方を見て来て欲しいのです、お願いしますね」
姉妹「「は〜い、行ってきま〜す」」
夜風「私達も行きますか」

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。

夜風「まずここ、CDショップ」
ワカナ「OK、何故CDショップあんスか」
夜風「ここはCDショップでありながら新旧両ゲームが他よりお安く手に入る穴場だ、掘り出し物も結構あるんだよ?」
ワカバ「これとかでしょうか?ドリームキャストーのR-15指定のゲームですよ♪」
ワカナ「うわっ!?連邦VSジオンのドリキャス版だ、懐かしいな〜」
夜風「仕事をせんか仕事を;」
ワカナ「あったッスか?」
夜風「なかったッス、涼宮ハルヒのガチャガチャならあったぞえ」
ワカバ「やります?」
夜風「小銭がないんでやめときます、ハルヒが出るのヤだし」

※中の人の涼宮ハルヒキャラ格付け
朝比奈みくる&長門有紀>キョン>WAWAWA>鶴屋さん&朝倉>越えられない壁>国木田君>マッガーレ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ハルヒ

ワカナ「ひっで〜;」
夜風「私は平野が嫌いだ、ハルヒはデレてればいい、あの暴走はただの馬鹿だ」
ワカバ「夜風さん、行きますよ?;」

> > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > 。


夜風「マジカルガーデンを経てゲオに来た訳だ、そしてこれを見て欲しい」
ワカバ「スーパーファミコンのソフト2本と…」
ワカナ「PS2のソフト一本ッスね」
夜風「ワカナ君、こいつを見てどう思う?」
これと

ワカナ「凄く…高橋しん先生です…」
夜風「そしてワカバさん、こいつを見てどう思う?」
これの三種類だ

ワカバ「凄く…nanoさんです…」

夜風「ついでに動画も乗っける外道、nanoさん…無断ですが乗っけさせていただきます、言ってくだされば即撤去しますので

その頃・・・別働隊の二人は…

ミスキ「ミカリ姉さん…」
ミカリ「ん?」
ミスキ「これを見てください」
hapimabi

ミカリ「すんなりあったぁーーーーーーーーー!!
ミスキ「ミカリ姉!夜風さんに携帯にて連絡を!あとついでにこれの事も聞いといてください」
ミカリ「これ?」
これと・・・

ミスキ「そうですよ」

(携帯の着信メロディ「一万年と二千年前からあ・い・し・てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」)

夜風「おぉっぷ、みかりんからか…ワカバさん、お会計よろしゅう」
ワカバ「分かりました♪」

夜風「もしもし亀よ、夜風ですか?」

ミカリ『雷電、いい物を見つけた』
夜風「いい物?(ツッコミなしかよ」
ミカリ『お求めのハピマビ2とハルヒの漫画だ』
夜風「値段はどうだ?」
ミカリ『・・・(おk、次ハルヒの、お願いね)、2000円+消費税だ』
夜風「…、ワカバさん!お釣りは!?」
ワカバ「1490円…ですよ?」
夜風「買えねぇ…OTL」
ミカリ『おぉっぷ、ハルヒのは500円弱ですよん、画像送ります』
夜風「ふむ、これか」
これと・・・

ミカリ『買う?』
夜風「買え、お釣りは転送した」
ミカリ『なるほど、いいセンスだ(ニコ動のスネーク風』

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。

夜風「皆の物お疲れさん!みかりん以外四条家解散!!」
ミカリ「なんで私だけ!?」
夜風「ミッキーのマジカルアドベンチャーのロケハンに付き合って欲しい」
ミカリ「ニコニコ動画に乗っける気?」
夜風「気が向いたらね、とりあえず難易度はやさしいで」
ミカリ「どう?小学校ぶりのミッキーは」
夜風「自分の操作でダッシュできないのが歯痒いな〜、下りでしか走れないとは…機動性・操作性共に悪いな〜、流石は高難易度!nanoさんは多分ジョイなんとかorキーボード操作なんだろうと思うと…凄いのあの人」
ミカリ「どうやってプレイ動画をニコニコ動画にアップするか聞いてみる?」
夜風「迷惑になりそうだからやめとく、そして転がるトマト地帯だ」
ミカリ「序盤の山場だね」
夜風「ここは当時(難しいを約一時間弱で軽々クリアした小学生時代)の私でも一度は転落する場所だからな〜」
ミカリ「慣れても油断するとすぐ落ちちゃうからね〜、このロケハンだけで20のミッキーが転落死したね」
夜風「ぶっちゃけ言い換えればここしか前半の山場がないんだよね、ステージ2及び3は割に楽チン」
ミカリ「後半は巧妙な罠は多いわ、パターンが読みづらいボスが多くて後半全てが山場だからね、最初からクライマックス!!」
夜風「まずステージ4(だっけ;)のリンク登山家服が癖があってしんどい」
ミカリ「十字キー入力なしでYボタンのワイヤー伸ばしの軌道が斜め上だから?」
夜風「そ、だから安全に地べたで前にワイヤー伸ばしを使おうとするならしゃがんでするしかにゃい」
ミカリ「ステージ5(なのか?)の氷ステージはパターンが読みづらいボスと滑る上に転がるトマトの罠が厄介DA!!」
夜風「ラストのステージはややこしいけど流石は私、ちゃっかり道を覚えてたので中ボスに一度も遭遇する事なくメタボリックピートの元へ」
ミカリ「ピートの行動とかは覚えてた?」
夜風「あぁ、大体こんな感じだ」

・ピート本体は前後移動、後ろに回っても意味なし(接触ダメージだぜ)
・右の壁一面からブロック突撃(霊ガンorめ組で対処)
・左右の壁から一つずつブロック出現(上に同じ、回避で充分)
・床から火柱(ど〜でもいい)
・黄色ポンポンショット(ジャンプで避けれ)
・火炎瓶三体召喚(め組で対処、ピート戦が鬼門なのはこいつのせい)

夜風「こんなもんかな?結局倒せなかったけど」
ミカリ「へ?」
夜風「毛布で転んで携帯飛翔でスーファミ本体にジャストミーーーーーーート!!」
ミカリ「ダメじゃん;」
2008.05.26 Mon l 日常? l COM(0) TB(0) l top ▲
ワカナ<やったぜ諸君!!
ミカリ「何かあったの?妙にテンションが高いけど」
ワカナ<聞いて驚け!!このブログになぁ!!
ミスキ「もったいぶらないでください!」
ワカナ<へいへい…、んじゃ言うぞえ
一同『はい』

ワカナ<ここにnanoさんがいらっしゃったぞぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

ワカナ「まっ、マジッスか!?」
ワカナ<マジッス、訪問者リストみたら来てた;
ワカバ「あの、ミカリさん」
ミカリ「何?お母さん」
ワカバ「nanoさんとはどちら様なんでしょうか?」
ミカリ「えっと、ニコニコ動画にアップされている『世界一メジャーなネズミの本音プレイ』ってのがありまして、それのアップ主さんがnanoさんなんです」
ワカバ「まぁ!それはとても凄い事ではないですか、よかったですわね、アナタw」
ワカナ<何言ってるかワカバさん、けど確かに凄い事だ!よし!ここに乗っけちゃうかw
ワカナ「自重してくれッス」
2008.04.30 Wed l 日常? l COM(1) TB(0) l top ▲
ワカナ<今回はマビノギではなく、リアルのネタだ
ミカリ「私が所属してるギルドのギルド長に大見得切ったきしめんね」
ミスキ「食欲旺盛なワカナさんですからね、私は寝ます、ワカナ君…あとよろしくお願いします」
ワカナ「あっ、了解ッス」

ワカナ<まずメインを紹介する

の1
ワカナ<こいつらDA
ワカナ「うどんは予定になかったんスよね、元々は」
ワカナ<うん、けど小腹が空きすぎてたから緊急参戦
ミカリ「ホント行き当たりだぁね、まず鍋に水ですね」
ワカナ<もちろん、こうなった

の2
ワカナ「ちょっと少なくないッスか?」
ワカナ<私もそう思っていた、だが正確な量が判らない、だから毎度御馴染みの計量カップ3杯にしておいた
ミカリ「ら〜めんの分量だね:」
ワカナ<で、ラーメン作る時の伝統行事を行った

の3
ワカナ<味の素IN
ミカリ「ラーメンの時もですけど、入れる入れないだけで結構違ってきますからねw」
ワカナ「ワカナ先生独自の隠し味ッスね」
ワカナ<そうなるッスね、そしてこれも伝統行事

の4
ワカナ<赤味噌IN
ミカリ「ちなみに我が家には赤味噌しかありません、名古屋なんで」
ワカナ「白味噌じゃ物足りないッス!!」
ワカナ<で、乱入者を先に入れるわけだ

の5
ワカナ<うどんIN
ミカリ「火が通りにくい物優先?」
ワカナ<だな、全く意味なかったけど;
ワカナ「沸騰して数秒で食べれる状態になったッス;」

ワカナ<とりあえずここで味見してみよう
ミカリ&ワカナ「「は〜い」」








ワカナ<少し薄いがこれだけでもイケるね
ワカナ「ッスね、ウマーッスね」
ミカリ「逆にネタがないから芸人としては0点だね」

の6
ワカナ<きしめんIN
ミカリ「弾幕は〜?」
ワカナ「ニコニコ動画の見すぎッスよ、ミカリさん;」

ワカナ<とりあえずほっとく
ミカリ「何します?」
ワカナ<DSのガンダムでもやってるわ
ワカナ「先生;料理中火から目を離しちゃダメッスよ;」



ワカナ<ここで醤油を入れる、適当に
ワカナ「どんな感じにッスか?」
ワカナ<こんな感じ

の7
ワカナ「大雑把ッスね〜;」
ワカナ<しゃあないだろ、撮影しつつ料理なんだから、味見もしてねぇぜ!
ミカリ「やばくねぇですか;」
ワカナ<だいじょぶだ、多分
ミカリ「出た!死亡フラグ!!」

の8
ワカナ<卵投入!
ミカリ「黄身を崩さずに出来るんですかい?」
ワカナ<さぁ?とりあえず周りを少しずつかき混ぜつつ黄身を死守しよう
ワカナ「できるんスか?」
ワカナ<『出来るか』じゃない、『やるんだ!』
ミカリ「いい台詞なのに…格好いい台詞なのに…」
ワカナ「料理中だから格好ワリ〜!」

の9
ワカナ<どうだぁ!!
ワカナ「おぉ!うまく出来てるッスねw」
ミカリ「黄身がうまく麺の中枢部分に入ってったw」
ワカナ<これが私の実力DA!
ワカナ「あとは黄身を崩さずにかき混ぜればいい…」

の10
3人<「「あっ」」

ワカナ<やってもうたぁーーーーーーーー!!!
ミカリ「やっぱしやりおった…」
ワカナ「フォローできねぇッス;」
ワカナ<…しゃ、しゃあない、これで行こう;

の11
ワカナ<ヤケクソでゴマIN、あとは…っと、そういえば七味唐辛子があったよね…
ミカリ「冷蔵庫にあるよ〜」
ワカナ<了解〜(冷蔵庫へ
ワカナ「なんで七味唐辛子があるんスか?ワカナ先生は辛いのはちょっと苦手じゃ…」
ミカリ「少しならいいんだってさ」
ワカナ「なんで七味があるんスか?」
ミカリ「前にスガキヤの味噌煮込みうどん作った時に七味を入れ忘れて、しゃあないからとっておいたらしいよん」
ワカナ「へぇ〜…」
ワカナ<んじゃ入れるど〜

さらさら…

ワカナ<ついでに混ぜちまおう

ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ…

ミカリ「火止めてよ、危ないから!」
ワカナ<へいへ〜い

ぐちょぐちょぐちょぐちょ…
ワカナ「もういいんじゃないッスか?」
ワカナ<だな、いただくとしよう

の12
ワカナ<完成図だ
ミカリ「可もなく…不可もなく、かな?」
ワカナ「芸人としては失格ッス」
ワカナ<美味けりゃいいの!

じゅるじゅるじゅるじゅる〜

ワカナ<薄いな〜…(ずずず〜
ミカリ「いい感じだと思うけどにゃ〜(じゅるる〜」
ワカナ「うどん・きしめんの茹で具合とかは文句なしッスね(じゅるじゅる〜」
ワカナ<しかし七味が見事に死んでいる…(ずず〜
ワカナ「卵の意味のねぇッスね〜(じゅるじゅるじゅ〜」
ミカリ「ゴマの食感だけが生きている…;(じゅるるる〜」







ワカナ<ふぃ〜ごっつぉ〜さん、微妙だったな
ミカリ「次回は醤油の量を増やしてみれば?」
ワカナ「あと味噌増量ッス!」
ワカナ<それしかないかな〜、次回あるかわかんないけど
2008.02.18 Mon l 日常? l COM(1) TB(0) l top ▲
ワカナ<数日前、私のリアル妹がこんなの送ってきやがった。
ミカリ「リアル妹ですが、見せてみてください」
ワカナ<これだ

あるふぁ〜2
あるふぁ〜1


ミカリ「なんですかこれは」
ワカナ<さぁ?あいつの事だから部活中にでも描いたんだろう、我が妹ながら呆れるよ。
ミカリ「つか、ミスキんは?」
ワカナ<…そっとしておいてやろう、本人には本人なりの考えなんだよ、多分…ね
ミカリ「・・・そだね、んじゃ〜ワカナさん、あとよろしく」
ワカナ<御意。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ワカナ<ミスキ、まだ悔やんでるのか?
ミスキ「そうじゃありませんけど…なんというか…」
ワカナ<『悪い事したな…』って思ってるんだね
ミスキ「はい…」
ワカナ<だよな、けどそれなりの個人的な理由で離れたんでしょ」
ミスキ「…だって、最近ずっと桜夜風の皆さんと会ってないですし、私はいらない子、というより幽霊ギルド員状態でしたから…だったら抜けた方がいいかなって」
ワカナ<確かにね、まぁ…少しの間頭を冷やすがいいさ、それで復縁するもそのままもミスキんの勝手さ、まぁこちらが復縁を希望しても桜夜風から拒否られるかもしれないけど。
ミスキ「…頭、冷やします…」
ワカナ<そうしなさい、頭冷やすのはリアルの私だが;

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ワカナ<(言えねぇ…ギルドうんぬんとは関係ないが、ボイスドラマのCV募集に応募したなんて言えないZE☆
2008.02.11 Mon l 日常? l COM(1) TB(0) l top ▲
ワカナ<マイクってどこやっちゃったっけ?

ミカリ「ん?あぁ、はい」

ワカナ<ん、ありりがとっと。

ミスキ「?何ヤッテルンデスカ?」

ワカナ<んむ、ネット声優をまたやろっかな?って思ってね。

ミカリ「エキストラで出る事になったボイスドラマが企画倒れになって以来だねぇ〜」

ミスキ「…シルフィーダさんに怒られますよ?全く更新してないじゃん!って」

ワカナ<・・・・・・・;
2007.11.26 Mon l 日常? l COM(0) TB(0) l top ▲